昭和21年
7月 |
鈩の製造及び販売を目的に、
宮中鈩製作所を創立する。 |
昭和23年
7月 |
第1回目の工場移転により一貫体制を整備する。 |
昭和27年
1月 |
第2回目の工場移転をする。 |
昭和34年
10月 |
日本工業規格表示許可工場(JIS)の
許可を受ける(規格番号JISB4703) |
昭和35年
1月 |
第3回目の工場移転をし、
それに伴い社宅を建設する。 |
昭和37年
12月 |
東京支店を新設する。 |
昭和40年
7月 |
韓国三益工業株式会社に対し、
鈩に関する技術援助を行い鈩鋼材輸出を開始する。 |
昭和43年
7月 |
東京神田にビル建設し、系列会社
宮中ビル設立。 |
昭和43年
8月 |
系列会社 株式会社 宮中ビル設立にともない
東京支店新事務所に移転する。 |
昭和44年
1月 |
商事部新設。
ドイツ・アメリカを中心とした輸入切削工具の販売を開始する。 |
昭和45年
4月 |
宮中第2ビルを建設する。 |
昭和47年
3月 |
ミヤソー(鋸)の販売を開始する。 |
昭和50年
2月 |
貿易部を分離別組織として、
株式会社 ツボミヤを設立する。 |
昭和53年
1月 |
ツボミヤ丸ビルを建設する。 |
昭和55年
3月 |
(協)広島鈩工業団地内に、
本社・工場の全面移転を行うとともに、組織を変更し、
株式会社 宮中鈩製作所を資本金2,000万円にて設立する。 |
昭和56年
7月 |
ミヤストーン砥石販売開始する。 |
昭和59年
3月 |
グーリングドリル販売開始する。 |
平成3年
2月 |
第2倉庫を建設する。 |
平成14年
3月 |
宮中 来(きたる)会長、
宮中 敏秀社長就任。 |
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